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本日は10月7日
日曜日に西荻窪で久しぶりに飲んでました。

あれから7年も経ったのか。





まだまだこれからもね。

我が家に長い事ある奥さんのMorrisのGuitarに僕の愛用しているRay banのサングラスに昨日幼稚園のお泊り会に行ってた人。



何を奏でてもらいましょうかね。

ここは昔に帰ってこの曲ですかね。

いよいよNFLのSUPER BOWLの対戦カードが決まり、いつになくワクワクしております。

TVもないのにどうやって観るのでしょう…。
お疲れ様です!

あまりこのブログでは話題にならなかったアメフト。
僕は小学校から兄の影響で見てました。

大好きになったのはOAKLAND RAIDERS。
そんな話しをFB上でしてたら、僕が今でもはっきりと覚えている試合がありましてね。

昔から映像を探してたんですが、本日YouTubeでその試合のドキュメンタリーを見つけましてね。

少し興奮気味に盛り上がってるんですよ。

小学校の記憶は凄いですよ。
その頃の選手の名前がスラスラ言えるんです。
他の事はね、ほとんど記憶ないのにこの頃のアメフトはTVなんてほとんどないのに良く覚えています。

それだけ夢中で観てたのでしょうね。

1977年のAFCプレイオフ。
COLTSがまだボルチモアにある頃です。
この名勝負をゆっくりとお酒飲みながら、まさか観れるとはなんとも感激なのであります。

わかんねえだろうなあ〜。



改めて名勝負です。
僕の今月のヘビロテになりつつある
Chuck Leavellです。

ここまで1枚のCDからピアノのフレーズに没頭して聴いているのは久しぶりです。
それだけ僕のツボを刺激してしまったということです。

大騒ぎしてますが僕の中では大体あまり聴きすぎるとすぐに飽きるので、相当珍しい事なんです。

いろいろ調べると教則DVDなんかも出してるんです。



その一部がYouTubeにUPされてるんです。
これ昼休みに見つけちゃったらもういてもたってもいられなくてピアノ弾きたくなっちゃうわけなんです。

だから早退しました。

ウソですけど。

いろんな教則DVDってYouTubeにUPされているのは見たことあるんですけど、チャック本人のプレイを真上から観れるっていうのがね。

年甲斐もなく興奮しちゃうわけです。

さあ当然ここまで来れば…。
お察しの通りにポチですね(笑)

ご安心下さい。
もうUSのサイトからは購入せずAmazonから購入しました。
Importもんなんで普通の量販店とかではまず売ってません。

Amazonってやっぱり凄いね。

そして相変わらずなんですが、ポチった後にこのDVDがまさかのリージョンフリーではなくてリージョン1であった事に気付きましてね。

inportもんなんで当然ですよね。

リージョン1ってアメリカやカナダとかの再生機器でしか見れないバージョンなんですよ。
日本はリージョン2ですからね。

ここはいろいろ僕の職場には優秀なエンジニアが待機してますからね。

このDVDが無事に僕のiPadやiPhoneで観れるようにしてくれるらしいです。

さすが半導体です(笑)

とにもかくにもこの映像にはいろいろ僕なりに思っているBlues Pianoのフレーズってのが凝縮されているんです。

実際に鍵盤の映像を見ると
「あーっ、この転がりはここの鍵盤から始まるのかーっ」とか一目にわかってしまうんですよね。

でもこれを見て一番感じた事。

フレーズってのは歌わなきゃなって事。
いいアドリブってのは歌うんですよね。

歌ですよ…。
やっぱり何処までも僕は練習あるのみなんですよね。

歌はさておき(笑)


ROLLING STONESで長年サポートしている最強ピアノマン「Chuck Leavell」の2012年発表のソロアルバム。



こんなにピアノ転がっちゃってどうするのってぐらいに彼のピアノプレイは最強にカッコイイのだ。

最近、YAMAHAのステージピアノが新発売になってYAMAHAのサイトで彼のインタビュー記事が掲載されているのを読んでてこのCDを知って、彼のサイトでしか買えないと思ってUSへオーダーするものの一週間経ってOrder statusはブランクのままなので諦めかけてていろいろ調べたら、普通にAmazonで売ってるしね。

しかもインポートCDは安い。

オーダーキャンセルもメールしてるにもかかわらず返信も来ずに…。

同じCD2枚持ってるのもおバカなんで、iTunesStore見たらなんと配信されてるじゃないっすか!!

おかしいんですよ、これ。

最初にAmazonやらiTunesで検索かけても一つもヒットしなかったので日本ではCD販売してないんだと思ってしまったので、彼のHPサイトからオーダーしたわけですよ。

それが後からうじゃうじゃ検索に引っかかるなんてね(笑)

またやっちまいました。
結局、iTunesからダウンロードしちゃいましたとさ。



しかし本当にカッコイイっすね。
燃えてくるんだなあ〜。

次なる課題はこちらのお方。



いつになるやわかりませんが、目標はあくまでも高く高くです。
楽しく気持ち良く本番で弾くためにこれでもか、これでもかと身体に染み込ませていくしかないようです。

引き出しを出すためのとっさの判断力こそがアドリブの楽しみなんだとようやく理解出来てきました。

人に学ぶ事の速さ遅さは関係なく、いつ学んだかより、何を学んだかが大事ですね。

本当、ピアノは楽しい!
本日の一枚を紹介します。竹仲絵里さんの「記憶の森のジブリ」です。ジブリの名曲がカバーされてます。初めて彼女を知りましたが、とても雰囲気のある声でいいですね。アレンジもいろんな楽器が使われててかなり凝った構成になってて、とても暖かい気持ちになれます。大人も子供も一緒になって楽しめるアルバムって貴重ですね。とってもいいアルバムなんで皆さんも是非聞いてみてくださいね。なんたって彼女のマネージャーが…。イサムなんでね。そりゃあ頑張ってもらわんとね。クレジットされてるのを見て、受験生の合格者の番号を探して見つけた気分になりました(笑)素直に嬉しくもあり、元メンバーとして、一友人として彼を誇りに思います。彼女がもっと世間の人に知れ渡り、ヤツにはもっともっと働いてもらうように(笑)、皆さんも応援しましょう。ウチのちびっ子も「さんぽ」が大好きです。?歩こう〜歩こう〜


部屋の整理をしていると聞き忘れてるCDに出会う事がよくあります。
 買った事を忘れていたり、借りていたものを返していなかったりと・・。

このCDもその一つでしたが・・・。

Traincha 「Never can say Goodbye」

 

彼のトリビュートアルバムってのはあまり興味なかったんですが
このTrainchaの歌声は聞いてて本当に素晴らしい。
 
全編のギターアレンジもサイコーです。

でも何より彼の作った楽曲が素晴らしい。
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